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~ いで湯と城と文学のまち~ 松山

次の日は、朝風呂にGO!!  6時からやってるもんね

『坊ちゃん、泳ぐべからず』の札はありますが、

おっちゃんは誰もいない時に少し泳ぎます。

。。:。へ( -_-)_  湯船は深いです

座ろうもんなら、必ず溺れるゾ。

一階には、同じようなお風呂が2つ有りますが、

片方にだけ札はあり、女風呂には札はありません、

坊ちゃんはいないですもんね。

 

 『千と千尋』のアイディアの1つと言われる、
2階に上がり浴衣でお茶とお菓子で休憩。( ^-^)_旦""

 

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お風呂が熱いから、この時期でも

風が気持ちいい~ 彡(ノ゚▽゚)ノ彡

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お昼は愛媛名物、活き鯛めし。

鯛のお刺身とたまねぎ、わかめを卵と少し甘めの醤油だれでまぜ

ご飯にかけて食べました。

卵とからめて食べる物なので、鯛だけプリプリとした

食感がでないよう、熟成させているようです。

お味は普段食べている物なので、想像を超える物では

ありませんでしたが、美味しかったです。

ビール込みで2300円程、観光郷土料理代ですね、

道後温泉横、すし丸で頂きました。

(* ̄O)◇ゞ ゴクゴク

 

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その後、正岡子規博物館と山の上の松山城
~ いで湯と城と文学のまち~
松山を楽しみました。

 

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正岡子規、ハゲてないぞ、小峠に似てないぞ!!
 |)゚0゚(| いや、ちょっと似てるか。

 

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